tobamiの親子で山村留学体験記

サイヤ人になるのが夢の兄!バスの運転手が夢の弟!山村留学で『1000個外遊びをする』を目標に、体験を通して思ったことを書くブログ

草取りはカリフラの応援

兄は

「お前が悪いんだ!」

弟は

「俺が悪いって言うんでしょう!」

 

言葉に違いはありますが

2人とも相手を責めています。

 

分かるかな?

 

昨日

気がついて

ママ笑っちゃった。

 

兄、ストレート!

弟、変化球!

 

2人への関わり方の参考にします。笑

 

いかがお過ごしでしょうか?

 

昨日、

初めてカリフラワー畑の草取り入ったけど

 

ママは

この飽食の時代に全部食べろって

無理言うのは

よそうって

思ってたけど、

他の食べ物はともかく!

 

カリフラワー残したらビンタ!

 

そう思いました。

 

腰にくる。

 

大変な作業だった。

 

農家さんって

ほんとすごい。

 

ママはそんなこと思ったよ。

 

キツイけど

なんか

楽しかったよ!

 

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美味しく頂いてます!

 

アメで喜ぶ40才!

ほうれん草のバイトで

「あと少しだから

残ってやっていきます」と言うと

「がんばりなさい」

って。

おばあちゃまたちから、あめを頂きます。

 

ママ、そろそろ40歳に

なるはずだけど、

そういうの嬉しかったりします。

 

だから、おばあちゃまたちのために

何か出来ることないかなーって

ママたちは探す。

 

あなたたちも

自分の出来ること、

したらいいよ。

 

ママも

出来ることするからさ。

 

何となくだけど

3倍くらいになって

返ってくる気がするんだよね。

 

物質的なカウントじゃなくて

気持ちのカウントね。

(当社比)笑。

 

逆もまた然り。

 

物質的なカウントなら1.5倍かな。

(当社比)

そう

これもまた

逆もまた然り。

 

気持ちの問題だと思うけどね。

 

だから

気持ちのいい縁の回し方した方が

生きてて楽なんだと思う。

 

ママはそんな感じ。

疲れてると出来ないけど

そんな感じ。

 

1番簡単に人のために出来ることは、

興味を持つことだよ。

 

では

今日も行ってきます。

 

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キャベツじゃないの。

グリーンボール!

お好み焼きでごちそうさまー!

 

今こそ国語だな!

エヴァ好き

エヴァ好き

エヴァ好き。

 

エヴァ作詞家が物議「HINOMARU」何がアカン
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806150000262.html

 

キャー

もう

ハッシュタグミートゥー

です。

 

及川さん好き!

なんてステキな人なの。

 

及川さんも

よーちゃん好きなのねー!

 

淋しい熱帯魚!

聴いてたから!

感動。

 

そして

同感。

 

2人とも

ざーんーこーくなっ

って

歌えちゃうしねー。

 

ママたちの世界は言葉で出来てる。

はじめのはじめに言葉があったって

ホーリーバイブルにも

あるそうですし。

 

コントロールする側が

言葉に介入してくるときは

惣流アスカラングレー様の声を

皮膚に刻むくらいがちょうどいい!笑

ほんとよ。

 

たしか

「ちったぁ!世間を知りな!」

だったかな。

 

ママもそう思うから。

あなたたちにも!笑

 

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あずき

折れちゃった。

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スティックブロッコリーは

そろそろ!

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大根

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もろこし!

芽は出てるぜ!

 

漠然とした不安はクリアにして解決(ママの場合)

ママの人生の節目を上げると

小2。

 

弟と一緒だね。

 

入院したし

あともう1つ。

 

同じクラスの男の子が

遊ぼうって!家に来たことがあった。

一度も話したことない

遊んだことない子たちだったけど

ママのお母さんが

「行ってらっしゃい」って。

?って思ったけど

 

お母さんも行きなさいって感じだから

外で

遊ぶことになった。

 

近くに砂山があったりしたと思う。

 

もうあんまりよく覚えてない。

 

何して遊んでいたのかも

覚えてないけど

ママと男の子2人と

たぶん楽しく遊んでたと思う。

 

けれど

 

廃車が見えてきたら

2人が「中に入ろう」って。

ママはなんだか嫌な気持ちがして

「ヤダ!」って言って帰ろうとしたら

2人がママのこと捕まえて

車に入れようとしたの。

ママ、とても怖くなって逃げようとしたけど

2人につかまれて

動けなかった。

 

でも、

そこに近所のお友だちが来て

「何してんのー?」

って。

 

そしたら

ママを掴んでた手がぱっと離れたから

その子の後ろに走っていって、隠れた。

 

4人で遊ぼうとしたと思うんだけど

ママはなんだか怖くて

家に帰った。

 

遊ぼうよって来たけど

そんな気になれなくて

遊ばないって言うと

ママのお母さんが

遊んできたらいいじゃない!って感じで

言うから

お母さんのことヤダなって

思った記憶がある。

 

なぜ遊びたくないのか

なんとなく言えなかったからって言うのも

あるんだと思うけど。笑

 

 

ママが

看護師として勤務して

夜勤とかするようになって

不規則になったせいかな?

 

夜になると

なんか漠然と怖くて

テレビはつけっ放しじゃないと

眠れなくなった。

 

困ってはいなかったけど

怖くなるのが

嫌だった。

 

 

パパと一緒に暮らすようになったら

怖くなるのは少なくなって

眠れるようになったけど

漠然とした怖さを感じることへの不安が

時々あったかな。

 

兄が生まれてから

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いや

弟が産まれてからかな?

 

この本を見つけて

手順通りやってみたら

漠然とした恐怖を感じることへの不安の

正体を見つけることが出来たの!

 

答えは自分が知ってるって

井上裕之先生もポッドキャストで

仰ってたけど

ママもそう思う。

 

怖い経験をした後の記憶を見つけたの。

 

その年はなんでそんな事したのか

分からないけど

ママのお父さんが

年賀状を

クラスのみんなに送っていたんだよ。

 

クラス全員だから

あの2人にも送っていて

 

返事が来てた。

 

ママのお父さんは

ママの経験知らないからしょうがないけど

その時に

何してくれてんだ?

って思った。

 

そして

人が嫌だってことしても

普通に年賀状を書けるってことに

びっくりした。

 

人の気も知らないで

ママのお父さんは、

ママを助けるどころか

怒らせたわけ。

 

そのことを

思い出した。

 

そしたら

漠然ととしてたものがクリアになったから

ママは

楽になった。

 

お金かからないし

1人で解決できるから

あなたたちにも

おススメしておきます。

 

これ良いって思ったから

講座も行ったよ。

この本を監訳したブレンダさんに

ハグしてもらって

ほーんとあったか〜い人だった。

 

山崎直仁さんと

北原素子さんの講座も受けて

言葉の使い方ついても考えるきっかけに

なったし。

お二人とも

優しい。

 

 

あの時

彼女が来てくれたから

ママは

ラッキーだった。

 

ただそれだけ。

 

違ったらきっと

ママも違ってた。

 

そんなことママは思い出した。

 

だから

男の子は

絶対!

弱いものの

味方でいて下さい。

 

タブーのライン

 

 

岩井志麻子さん、29歳女性看護師連れ去り
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180614-OHT1T50151.html

 

ママは

ニュースにならないこういうこと

いくつか知ってる。

 

女の子で逃げられるのって

奇跡に近い。

運があれば逃げられるかもしれないけど。

 

1対1でも逃げられないと思う。

力の差がどうしてもあるし

怖くて怖くて抵抗出来なくなる人が

ほとんどじゃないかな?とさえ思う。

 

急にそんなことになると

びっくりするんだよ。

わけが分からなくて。

 

相手が2人なら

もうなおのこと。

 

女の人は

弱いよ。

子どもも

弱いよ。

 

だから

 

男の子は

そういう人を

守る側にいてほしい。

 

相手が

嫌なら

ダメなんだよ。

 

あなたたちがどんなに好きでも

ダメなら

ダメだから。

 

本当にダメだから。

 

口説くときは

1人で行きなさい。

 

人が複数集まると

自分の責任が希薄になるから

ダメなことも平気で

出来たりするんだと思う。

 

誰かのためにって

行動すると

パワーがある。

けど

それは

良いことにも

良くないことにも使えるんだよ。

 

だから

考えて。

 

複数の人間とともに行動するときこそ

自身の責任を意識してほしい。

人は集団の中にいると

自分がとっている行動を

忘れてしまうものだから。

 

ママがそうなんだよ。

誰かがどうにかしてくれるとか

どっかで思ってたりね。

当事者意識ってどこかのコミュニティに属するとあっという間になくなる。

自分が参加しているって

気持ちが薄れてきたら

 

なんていうか

 

いいことない気がする。

 

意識って

消えちゃうから

自分がする!って気持ちを

何度も確認してやっていく。

 

これかな。

 

したくない時は無理せず。

今はその時ではないと考えたっていいのだし。

それは

悪いことじゃないし。

ね。

 

 

「セックスをオープンに語ろう」メッセージをTシャツに縫い込んだクリエイティブ集団の思い
https://www.huffingtonpost.jp/2018/06/13/sex-tshirt-message_a_23457629/

 

世界でもこんな動き!

 

ママも

けっこういい線行ってる。

 

ママの学生時代は

なぜか

オープンな人が多くて

はなしをよく聞いたの。

 

だから

人の愛情表現って

面白いなって

ママは思ってるのね。

 

その時から

女の子同士の本気の話も聞いていて

なんか楽しそうだったから

同性を好きになることで

良いとか悪いとか考えて

悩む人がいるのを感じたことが

なかったっぽい。

ママは。

(言う言わないは別の話)

 

東京に来たらこうだったから

なんかいろいろオッケー!って

軽く考えてしまっていたよ。

 

 

あと

美輪明宏sunの本も好きで

よく読んでいて

その中だったか

テレビだったか覚えてないけど

 

ギリシャ神話の神々たちも

男同士で愛し合っているんだから

人間だって普通でしょ!

 

って仰っていて

 

確かに!

 

って思ったんだよ。

 

ママがタブーだと思うのは

『無理矢理!』

これなんだと思う。

 

それにしても

『みわsun』

なんてよく思いついたよね。

あれ付けた人、天才だよ!

 

ママは、あれテレビで見て

 

そうそうそうそう、

その通り!

って思った。

 

ママは

志麻子さんも

美輪sunも

面白いから好き!

 

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色が違うけど

昆虫も仲良く出来るみたい!