tobamiの親子で山村留学体験記

サイヤ人になるのが夢の兄!バスの運転手が夢の弟!山村留学で『1000個外遊びをする』を目標に、体験を通して思ったことを書くブログ

ママの見方

車の運転について

 

下り坂 雪道は

LかSで。

Lでアクセルだけ使って

降りてくるって聞きました。

 

地元の方の車に乗せてもらったときに

教えてもらえた。

すごく丁寧な運転だった。

雪道慣れてない私は

もっと丁寧にしないとなって感じて

教えてもらえて

かなりラッキー。

 

なぜなら

私は

標高1600mから900mの

下界に降りて来る時に

雪道でも

D

で降りてこようとしていたから!!

 

それを教えてくれた人に話したら

 

「それ死んじゃうね!

   下りの雪道ドライブで行ったら

    ツゥーーーードン!だね!」

 

ツゥーードンです。

 

ツゥーって

滑って

ドンって

ぶつかって

死んじゃうね!

 

デス。

 

 

ママは死ぬ気はしない方なんだけど

死ぬとこだった!笑

ほんとラッキーだわ。

 

昨日

安藤忠雄展最終日。

滑り込んでセーフ。

 

兄弟に見に行ってくると言うと

兄が

「まあそうだね。おれたち居るとね。」

ゆっくり見れないからね

省略されてますが

そんなことも考えるんだね。

 

入場に20分待ち。

 

でもそんなに待たずにin。

 

時間が限られてるので

光の教会の再現に直行して

 

これかぁ

 

って感じて

 

展示場に戻ったら

真ん中に立って

見渡して

何となーく見て

 

中央の映像エリアの壁に

たぶん本人が描いたんじゃないかなぁ

っていう

絵があって

あ!これ見なきゃと思って

壁伝いに一周して

 

育てるがキーワードなのかなって感じた。

 

展示会とかの見方って

色々あると思うんだけど

 

ママは

ゆっくり見て

その空間を楽しむのも

あると思うし

 

見たいものだけ見るのも

楽しいよ。

 

もちろん

ゆっくり見る方が良いのかなと思うんだけど

 

ママは

色々見ても

あんまり覚えてないんだよ。

 

だから

 

見るのを

選別するのね。

そこでしか見れないものに

なるべく絞って!

 

建築物だったら

やっぱりその場に行って見るのが一番だから

展示会の写真は

サーっと見るくらいにして

 

気になったら

止まるけど。

 

映像とかその場で見たほうが

いいよね。

でも、

昨日は

混んでて

ママはせっかちだから

まあいいやってスルー。

 

今こうやって

書いてるから

今のママは

言葉の方に目がいっちゃうのね。

 

育てるってくりかえし見つけたから

ママ自身も

この言葉に興味があるんだろうね。

 

展示会のラストが

育てる

だった。

英語で

NURTURING

ってあったの。

 

調べたら

保育って出てくるの。

なんか

分かるわ〜って

感じたよ。

 

ママだと

言葉にできない。

言葉にしなくてもいい感覚かな。

体感して

味わうべきだね。

 

1人で行って

ママ

気づいたこといっぱいあったから

これを

2人に話すよ。

だから美術館とか

博物館とか

一緒に行こうね。

 

2人が

自分の見方を創るきっかけになれば

いいなって

 

そう思うんだ。

 

 

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仮想通貨って

ふざけてんのかと思ってた。笑

ベースにそんなこと

考えて使ってる人がいるなんて

全然知らなかった。

システムから出るためのシステム。

面白いし、 

すごく素敵。

って言うか

素敵すぎてどうしよう。

感動

しちゃった。

 

かっこいいのなんか

顔だけでも

いいのに。

ハンパないや。