tobamiの親子で山村留学体験記

サイヤ人になるのが夢の兄!バスの運転手が夢の弟!山村留学で『1000個外遊びをする』を目標に、体験を通して思ったことを書くブログ

優しさは語り継がれる

落合リザさん

覚えてる?

海外で活躍されてる

バレエダンサー。

 

とてもきれいな方。

 

きっとダンスもステキよね。

 

見てみたい。

 

落合リザさんのブログで

とても印象に残ったのが

ママあるから

書いておくね。

 

リザさんは

トルコに来たけれど

トルコの言葉はまだ分からなかった。

お散歩してたら

トルコの年配の女性の方に

声をかけられて

日本人だと分かると

しきりと繰り返しなにか訴えているが

分からない。

数字を言っているようだと気付いて

リザさんは

ピンと来た。

 

『1890 エルトゥールル号』

 

トルコの船が和歌山県の近くの海で

座礁した時

近くにいた日本人が助けたっていう

話があるの。

https://ameblo.jp/lizaochiai/entry-12358665682.html

 

トルコの方から

その時のお礼を言われて

リザさんは

とても

嬉しかったと書いてあった

って

ママは記憶してるの。

 

 

ママが生まれるずーっと前のことでも

人を助けたり

優しくすると

言葉の違いなんか

簡単に超えて

語り継がれて行くんだね!

 

ステキでしょ。

こういうの。

 

 

海外に行くときは

日本との繋がりを調べて行くと

良いのかもなって思った。

 

ステキな出会いがあったりするじゃない?

きっと。

 

 

 

ただね。

ママは逆の話も聞いたりした。

旅の恥はかき捨てって言葉を

都合良く使ってね。

アジア圏のどこかの国の子どもたちの中には

日本人って

分かると

逃げてしまう

男の子や女の子がいるって聞いたの。

 

どの国でもそうだと思う。

日本人でも

良いやつもそうじゃないやつもいるのと

おんなじで

ほかの国でも

良いやつもいれば

そうじゃないやつが

いるんだよ。

2人が海外に出たら

どうやっても日本ってのは付いて回る。

日本代表って気持ちで

行くのがちょうど良いのかもしれないよ。

 

ママは

そんな風に思う。

 

 

石原ゆり奈さんと

長倉顕太さんで

ラオスに小学校を建てるため

チャリティセミナーがあるみたい。

http://internationalpublishers-syndicate.com/nagakura/charity/

 

こちらも電子書籍を買うと

チャリティができる。

https://www.amazon.co.jp/dp/B07CN58C58/

 

 

ラオスの人たちの心に

日本の良いところが残ったら

なんか良いじゃん。

 

それがもしかしたら

語り継がれていくきっかけに

なるかもしれない。

 

そうじゃなくても

目の前の人の

笑顔が見たい。

 

そんなことで

動いたって良いんだよ。

 

だって

嬉しいじゃん!

 

ママはそんなこと思った。

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身体がだるくなきゃ

野球の応援もムッチャ楽しいのに!

でも

いい天気!

 

http://www.fujiyamablog.com/entry/hoshiiro

これ見たいと思ってたんだけど

どこで見るかなーと思ってたら

 

出ました!

 

アマゾンプライムでも見れちゃう!

よっしゃ!

野球の終わったら

たくっちさんじゃなく

ポプテピピックマラソンはじめます!

 

笑いで

病気を吹っ飛ばせ!