tobamiの親子で山村留学体験記

サイヤ人になるのが夢の兄!バスの運転手が夢の弟!山村留学で『1000個外遊びをする』を目標に、体験を通して思ったことを書くブログ

つまり愛ってことかな!

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ほんものの

ネコジャラシには

敵わない。

 

 

なんだか

本当に寒い夜!

 

いかがお過ごしですか?

 

 

 

優しさが

噛み合わなくて

ケンカのようになってしまうことがあります。

 

いつも助けてくれる人を

自分の得意とするところで

恩返ししたい。

 

そんな時に話した言葉を聞いて

今がその時だと思って

恩返しする。

 

だけど

恩返しを

無理して頑張らせていると

とらえたら

そんなことしなくていいよと言う。

 

恩返ししたい人は

好意を拒絶されたと

思い込んで

悲しくなって

怒る。

 

怒るから

相手も怒る。

 

それを

見て

行動の元を知ってる人は

ただ

フィードバックする。

 

 

どちらも相手を想っています。

ただ

優しさが交錯して噛み合わなかっただけ。

 

バイトでそんなことがあった。

 

ママは

2人の女の子たちの優しさの出所が

分かったから

気づいた人がフィードバック。

 

「どちらも優しすぎるんですね。

お互いのこと助けようと

お互い考えてるのが分かります。

だから、ここに来るのとても楽しいんですよ」

 

そしたら

お二人とも

にっこりされて。

 

あー良かった!

ケンカっぽくなっちゃうんだから!

もー

ドキドキしたー。

 

ママ

ケンカ慣れてないんだよ。

ママのパパとママが繰り広げたのって

無言の冷戦だったから

口論になんて言っていいか分からなくなる。

 

でも

さすがに

2日続けて

同じこと言ってるから

 

ママも原因が分かった!

 

そんなこともあります。

 

原因を言うだけで

あっという間に

仲直り!

 

 

あなたたちも

誰かを想って

優しくしようと思う時があるよ、きっと。

 

そんな時

優しさの伝え方

大事にして。

 

目を見ながら

「いつも助けてくれるから

今、必要なら

私に助けさせて欲しい。」

 

「ちょっと愚痴を言っただけ。大丈夫」

 

「そうなの?

でも

半分にしてやりましょ」

 

「そうね、一緒にやりましょ」

 

 

きっと

言語化したら

スムーズになること

いっぱいあると思う。

 

言葉足らずで

本当は

私の口から言いたいけれど

大事なことは

目を見て話したい。

 

話をする時は

相手の目を見てって

ママのお母さんか

先生が言っていたから。

 

きっと大事なことなんだと思う。

 

思いませんか?

 

いや

テレパシーの方が

楽よね。

 

ママはそんな感じ!

 

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