tobamiの親子で山村留学体験記

サイヤ人になるのが夢の兄!バスの運転手が夢の弟!山村留学で『1000個外遊びをする』を目標に、体験を通して思ったことを書くブログ

見送り方には、自分への信頼が現れる。

苫米地博士かっこよかったー!

昨日のことだけど

にやにやします。

 

いかがお過ごしでしょうか?

 

まだ

にやにやします。

 

 

 

やっぱりいろんなこと知ってる人の話は特に、面白い。

 

ママはもしかしたら人が嫌いだから本を読んでいたのかも。

人が好きなら会いにいくと思うから。

でも

人に対して知りたいという欲求はあったから

本を読んでいた。

 

あなたたちも

人に会うのに疲れたら、本を開く時なんだと思う。

本を読むのに疲れたら、人に会う。

 

たぶん、これを早い段階で同時にすると、見える世界の変化が

早いのかもしれない。

前に、マッドデイモンさんの映画を話したと思うんだけど

また映画ど忘れしちゃった。

 

マッドデイモンが演じている役もずっと本を読んでいるんだよ。

でも、人を信じられずにいる。

 

いつもの仲間とわいわいやっていることを望んでしまうのだけど、

人との出会いによって少しずつ少しずつ、心を開いていくの。

 

いや、

開いていくって言うより

信じたいって人に出会っただけって気もする。

 

ママは

この年になると

あの映画の中にいる多くの人間に感情移入することが出来るようになっていて

面白いなって感じてる。

 

書いたかもしれないけど

ベンアフレックさんが旅立った後マットの家を訪ねて、

すべてを悟って笑うあのシーンが好きだったの。

 

なんか

わかったよ。

あれは、ママの好きな見送り方なんだと思う。

 

旅立ちを後押しをする。

さよならの美学とでもいうのかな?

 

大切な人との別れって

やっぱり

映画にするくらい美しいものなんだよ。

 

だって、きっとそれが出来るのは、限られた人だけだと思うから。

自分を信じている人にほかならない。

彼の成功を信じている自分を信じている。

(覚えてる?関係性の話をしたでしょ。)

 

ドリームキラーにならない方法が描かれている映画でもあるんだね。

 

 

好きな映画って

やっぱり大事にしておくといいね。

そんなことを思った。

 

ママも

笑って、あなたたちの先の未来を信じて送り出せる人になれるだろうか?

 

自分とのベーシックトラストがないからって

言い訳を作り出してしまえるし。

それってもっともらしいけれど、

ホメオスタシス。

 

ただそれだけ。

 

恒常性が機能してるのは認識した。

 

はあー。

春キング的に言うなら、

『やれやれ』です。

 

この使い方、バッチリだわ。笑

 

 

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常連さんの優しさが際立つお店

見つけました。

 

ボリューム満点なので

ほんとの

ほんとに

お腹を空かせて下さい。

 

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こちら

から揚げ定食!

 

から揚げが2歳児のこぶしぐらいあります。

 

驚きのボリューム。

 

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ママのはコレ!

 

お店は狭いです。

だから、

お客さんが席を譲り合うんです。

カウンターが空くと

「移りますね!」

 

人の優しさがバンバン出てくるっていうことは

このお店の人柄が出てる!

ここはまた行こう!

 

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漫画にも登場しちゃうお店。

美味しかったー!

 

思い出した!

映画じゃなくて

博士のほう。

すっごい近くで話が聞けたの!

 

にやけるぜ!

 

 

 

おやすみなさい。