tobamiの親子で山村留学体験記

サイヤ人になるのが夢の兄!バスの運転手が夢の弟!山村留学で『1000個外遊びをする』を目標に、体験を通して思ったことを書くブログ

価値の気づきを与える人

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160分待ち。

クリア!

 

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楽しかったね。

 

「誰と」が重要だって

長倉顕太さんが

繰り返し仰ってるのを聞くから

思うのだろうけど

 

ほんとそうだなって思うようになったよ。

 

スタンフォードのすごい先生の話をされていて

今度

その方の本が出るんだって。

今は、本質を教える教育になっているそう。

 

本質とは普遍。

何にも応用が利くってこと。

 

予測不可能な時代だからこそ

そういう教育になるって。

たしかに。

 

方法論は無数に存在することは分かった。

いくらでも出せる。

その方法論を学んでも

時代に合ってないよね。

 

何が起きてもいい時代だもの。

 

予測不可能な事に対応できる人は

本質を知っているかどうか。

 

これなんだと思う。

 

スタンフォードで普遍的なこと学ぶ流れになっているということは

それを知っているかどうかで

人の良し悪しを判断するってことでも

あるのかもしれないね。

 

ある意味シンプル。

それだけに残酷。

学んだ人しか分からないから。

 

普遍を教えているのは

古典。

何度も言ってるし

多くの人が古典の重要性を説いてるって

ママは何度か書いたよね。

 

正確には

ママの好きな人たちがみんな

原点回帰に流れがあると言っているの。

 

これからはそうなる。

 

いや

 

それが必要な時代になったということ。

 

いや

 

それだけ分かっていればいい時代なのだ!

とも言える。

 

いいよね。

 

本質を知るには

やはり

それを分かりやすく説く人の

話を聞けるのが

いいと思う。

 

長倉さんが創ろうとしている学校って

そういう感じなのかもしれない。

 

ほんとすごい。

 

ママは、あらためて

思いました。

 

 

 

 

帰りの電車で

優しさを利用する人について

話したけれど

あなたのやっていることは、

とてつもなく多くの人を救うことが出来る

可能性を秘めていると考えています。

 

あまりに価値がありすぎて

(あたりまえすぎて)

表面化しませんが

そういうものほど

人は必要なのだと思います。

 

それを出来る人は

やはり

テレサの域です。

 

私は、大好きです。

ですので、

あなたのキャパオーバーは、

私が聴きます。

 

誰といるか?

ですもんね。

 

おやすみなさい。