tobamiの親子で山村留学体験記

サイヤ人になるのが夢の兄!バスの運転手が夢の弟!山村留学で『1000個外遊びをする』を目標に、体験を通して思ったことを書くブログ

信頼してる人との対話

明日は

2人の面談です。

 

ドキドキします。

 

はい!

 

いかがお過ごしでしょうか?

 

f:id:tobami:20181212212617j:image

 

テルミの先生は

コーチングも上手いのです。

きっと

ご本人はそんな気は無いのかもしれませんが

ママにとっては

スーパーコーチ。

ママが信頼しているということ。

 

ここ1、2週間

胃がキリキリして参ってたの。

 

単に

食べすぎかもしれないけど。笑

 

何か思い当たることある?

って聞かれて

使命を決めたほうがいいみたいで

それについて考え続けてみたけど

ママにしか出来ないこと

をヒントにしても

ママの答えは

ママにしか出来ないこと

など

無い。

だったの。笑

 

関係のない本を開いても

使命って言葉が飛び込んでくるし

誰かの言葉を聞いても

ミッションって出てくるし、

天使の本を立ち読みして

辻占的にページを開いたら

『目標を立てなさい』って。笑

 

まったく

どいつもこいつも!って

思いながら過ごしていたことを

聞いてもらった。

 

まず決めることに躊躇するのは

決めたことから外れた人に対して

ママが差別感情を持つから

嫌だと思っていたこと、

ママにしか出来ないことなどない

普通の人間が

ラーメン屋の看板を掲げるみたいなことに

恥ずかしさを持っていたこと、

実績のない人が出来ることなどあるんだろうか?みたいな不安があること、

みたいなことが分かった。

 

差別感情が湧いたときの対処法は

まだ閃かないけど、

恥ずかしさについては、今更だし笑

実績がない不安については

長倉さんがよく話すように

初めから実績がある人はいない!

解決した。

3個中2個解決なので

ほぼスッキリ。

 

で、

看板は

苫米地博士の本を読んで考えたことが

昔あったなって

思い出した。

 

先生と話をしていて気づいたよ。

 

ママが1番近くに一緒にいる人に対して求めたことは1つ。

 

自分の好きなことをしている人間か?

 

これなんだよ。

 

なぜ争いが起こるのか考えたとき

好きなことをしていないからだと考えたの。

好きなことをしている人は

他人の違いに対して寛容だと感じていて

ママ自身そうありたいと思った。

 

嫌なこと『ばかり』を何とか言い聞かせてやっている人は

好きなことをしている人に対して

いいなと素直に思う人と

そんなんでいいはずない!みたいな

欲しがりません勝つまでは!っていう

戦時中の思想の名残りとでもいうのか

 

まあ、こうあるべきだろうって

押し付ける傾向にあるなって思って。

ママはそういう人だったから。

今も油断するとそうなるしね。

 

 

目標を決めることが嫌なのなら

まあ

決めなくていいか。

振り返ったとき、

ママはこれがやりたかったのか!

って気づく生き方でもいいと思った。

 

人それぞれ

やり方はいろいろでいいはず。

 

ストイックに出来る人もいれば

決めないことにメリットを感じる人もいる。

選択肢の多さかな?

 

とにかく

看板あげる前に

自分がそういう人間になってるってのが

目標です。

 

自分が

好きとか

心地よい方を

選び続けることが出来る。

 

そうすることで

 

すべての人間が

自己実現をして生きていける世界を

作れるかもしれない。

 

そんなことを

考えてたことを

思い出したよ。

 

ママは。

 

 

こういうの夢想家っていうんだろうけど

もともとディズニープリンセス好きですしね。

 

夢想家上等!

 

おやすみなさい。

 

「でも、決めると始まるのよ」

って先生!

 

それで

決めろ決めろって言うのね!

って

体感しました。

 

なんでもっと私に分かるように

言ってくれなかったのかしら?

ママがバカすぎるからだと

ちょっと落ち込んでいたけど、

ちょっと人のせいにしていたけど

 

一件落着!